社会問題

あいちトリエンナーレに補助金不交付は当然だ!作者の「顔写真」大公開!!

「あいちトリエンナーレ」への補助金について、文化庁が全額不交付決定をしました。

この「あいちトリエンナーレ」では韓国人作家による日本人の精神及び尊厳が傷つけられる作品が数多く展示されていました。これらに国税を投入することは当然できないえわけです。日本で破壊工作を続ける日本共産党は「憲法が禁止している明らかな検閲だ」と騒いでおられますが、国税を投入する以上使い道を決定するにあたり展示作品を政治プロパガンダの可否を確認すべきでであるというのが当たり前です。そうしなければ国が特定の思想に持っていくということになりかねません。

問題となった作品について紹介!!

題名『間抜けな日本人の墓』 作者:中垣克久

この作品にSNSで怒りが殺到!命を日本国に捧げて、特攻隊で散っていった方や戦地で玉砕した方、飢え死した方などに対しての最大の侮辱です。上部には特攻隊の寄せ書きの日の丸、しめ縄、「日本は今病の中にある」と書かれた紙、下部にはアメリカの星条旗がつけられています。

これは明らかに、

表現の自由を悪用したヘイト作品です。

これに国税が投入されなくて良かった!しかし皮肉なことに愛知県の税金が投入されています。 【中垣克久プロフィール】

名前:中垣克久(なかがきかつひさ)

生年月日:1944年(誕生日不明)

出身:岐阜県

職業:飛騨市立中垣克久彫刻庭園美術館名誉館長 作家

顔写真はこちら↓

題名『平和の少女像』 作者:キム・ソギョン/キム・ウンソン

左がキム・ウンソン、右がキム・ソギョンです。

この作品はよく外交問題となっている「慰安婦像」です。

これの何が問題なのという学生さんなども多いはずなので解説します。

慰安婦とは大日本帝国軍が募集した、高級売春婦です。

強制で売春したわけでなく自ら売春したわけです。

韓国は貞操概念が強く高給でなければ慰安婦が集まらなかったわけだ。

この月給比較を見て欲しい↓

(当時のお金の価値と現在とは違います)

月収比較給料比較1943年
・総理大臣800円
・陸軍大将550円 
・曹長助長32~75円 
・軍曹軍装23~32円 
・伍長、五臓20円 
・兵長兵長13、5円 
・上等兵上等兵10、5円 
・一等兵一等兵9円 
・二等兵二等兵9~6円
当時の慰安婦は、300円から1500円を前払いされて、親の借金を返済した。

つまり、総理大臣より高い給料を得ているわけだ。

慰安婦は売春の一種であり日本人は一切悪くないのだ。

また元慰安婦の一人がなくなると残りの人数がもう一人増えるわけだ。こんなデタラメな国家は慰安婦は強制連行でタダ働きと主張しています。感情論で動く国家は法治国家と共生できない。

題名『焼かれるべき絵』 作家:嶋田美子

この作品は昭和天皇を燃やしてその灰を踏みつけるという非常に不快で過激な作品です。

日本の象徴、日本国体である天皇陛下の御真影を燃やすことで傷つく人がどれだけいるのでしょうか?

日本はたくさんの時代がありましたが、どの時代にも天皇陛下という存在がありました。日本が世界一古い国であるのは天皇家が続いているからです。

自分の写真や尊敬する人、家族の写真を燃やされると不快な気持ちになるのは誰でも同じです。

この作品は芸術という名目で人権侵害しており、集団で特定の人物を攻撃する「いじめ」です。

表現の自由は「いじめ」に使うためのものではない。

嶋田美子の顔写真はこちら↓

あいちトリエンナーレへの苦情はこちらへ↓

あいちトリエンナーレ実行委員会 住所:〒461-8525 愛知県名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター内 TEL:052-971-6111 FAX:052-971-6115 E-mail:triennale@pref.aichi.lg.jp

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Naoki
学生ながらブログを運営する変わり者です。閲覧してくださる皆さんに有益な情報が発信できたら嬉しいです!